仮想通貨投資で儲けるのに英語できる人強すぎ!初心者から備えとくべき

最近、仮想通貨・暗号通貨の話題が増えてきましたね。

ニュースでとり上げられることも多くなりましたし。

日経TRENDY12月号で2017年の5位にビットコインがランクインしましたし。

まだまだ、一部の人しか参入していない市場ではありますが。

2018年以降は、もっと多くの方が参入してくるのは間違いないですね。

 

そんな仮想通貨・暗号通貨に参入してた場合、こう考える方も多いでしょう。

 

がっぽり儲けてぇぇ!!

 

と。

もちろん、私もそうです(笑)

 

しかし、ゆっくり儲けるならともかく、がっぽり儲けるとなるとどうしても英語の壁が生じてしまい。

英語ができる方の方が圧倒的に有利だと気づかされてしまいます。

 

それこそ、数十倍を一気に目指すだとか。

徐々に出始めてきた、少ない元手から億を超える人になりたいだとか思っているなら。

英語ができる人が圧倒的に強いです。

 

仮想通貨・暗号通貨の儲け方のパターン

まず、仮想通貨・暗号通貨の儲け方は、大きく分けて2パターンあります。

本当は、私のように2つのパターンを両方使い分けていく。

中間層がいるので、3つなのでですが。

わかりやすくするために、あえて2つに分けて書いていきますね。

 

パターン1:伸びている仮想通貨・暗号通貨を徐々に買いましていく

1つは、伸びている仮想通貨・暗号通貨を徐々に買いましていくパターン。

 

その中でも、Zaifの積立サービス(Zaifコイン積立)でローリスクで攻めるのか。

デイトレ的に資金を増やしていき、その増えた分で買いましていくのかといった違いはありますけど。

基本的に安全な投資運用を目指す方々がするパターンですね。

 

でも、ビットコインが1つで将来的に1000万円を超えるなんて景気のいい話あるぐらい。

今後も市場拡大が見込める以上、上手くいけばこのパターンの儲け方でも

資金の何倍にもなる可能性はあります

実際、過去にそういった方はいたわけですからね。

 

パターン2:ICOを攻めていく

もう1つは、未公開コイン(ICO)ゲットして買っていくパターン。

 

これは公開される前の、最も安い段階で仮想通貨・暗号通貨をゲットしておいて。

公開されて、高くにもなったときに売り払うといった。

ガンガン攻めていく方がとるパターンですね。

ニュースとかでよく出てくる、株式投資で人気のあるIPO株(未公開株式)。

これの攻め方とほぼ同じだと思っておくとイメージがわきやすいかもしれませんね。

 

投資ですから、安い時に仕入れて、高くなったら売るというの鉄板で。

やっぱりこれが成功した時の効果は絶大

 

イーサリアムという仮想通貨・暗号通貨が60倍以上になったり

その他にも100倍以上になったものもありますし。

がっぽり儲けたい方には無視できない存在ですよね。

 

英語ができる人が仮想通貨・暗号通貨投資に強い理由

パターン1の場合

では、どうして英語ができる人が仮想通貨・暗号通貨投資に強いのか。

パターン1の場合も、パターン2の場合ほどではないにして、英語はできておくにこしたことはありません。

というのも、仮想通貨・暗号通貨の値段を上げ下げするような海外のニュースをチェックするために。

 

仮想通貨・暗号通貨のチャートを見ていると。

たまに変な上下をみることがあるんですよ。

どこどこの会社が提携しただの。

技術が新しくなっただの。

そういうニュースが発生したのが原因となって。

 

このニュース、ツイッターなどでも、概要はキャッチできるんですが。

しかし、それがクリティカルなもので、本格的に上下に影響するものなのか

あるいは、ただキャッチーなもので、多少上下しても放っておいてもそのうち戻ってくるものなのか。

それは自分で見に行かないと、さすがにわかりません

 

なので、儲けたいと思っているなら、本格的に上がるなら早い段階で買い増し。

本格的に下がるなら、即効で売却するために、原文で見ておきたいんですよ。

なので、英語ができると強いんですよ、パターン1でも。

 

ただ、現在の仮想通貨・暗号通貨、特に伸びているものに対する投資の場合。

パターン1なら、情報の概要をしっかりキャッチして。

他の人の動きを見て判断していく。

これでも、儲けを最大にはできないにしても。

ある程度にはなるんですよね。

市場が拡大している状況ですし。

だから、パターン1で攻めていくなら、英語は絶対的とまではいえません。

もちろん、英語ができるなら、有利なのは間違いないですけどね。

 

パターン2の場合

一方、パターン2、つまりICOをガンガン攻めていく場合。

この場合は、パターン1と違って、英語ができることの優位性は計り知れません

 

ICOは、まだ公開されていない株を買って、高くなったら売る。

そんなお手軽なもののように感じません?

私は、ICOではないんですが、昔IPO株のときに、そう思っていました^^

 

でも、ICOって必ずしも、価値が上がるわけではないし。

最初は高いけど急落する可能性だってあるので。

勝負しようとしてお金を思いっきり投入しようとしたのに。

逆に損してしまったということも、ありえるんですよ。

また、本当に公開されるのかという問題もありますしね。

だから、

 

ICOへの投資はハイリスクハイリターンなもの

 

なんです。

 

しかし、そのリスクを小さくすることは、可能です。

それは、海外のニュースをキャッチするとともに。

ICOに関する資料(ホワイトペーパー)を読むことで

 

ホワイトペーパーに書かれているのは、事業計画や現在の状況などですから。

ICOの内容が信用に足るもので、価値が上がるのかを判断することができるんですよ。

なので、ICOに手を出すなら、ホワイトペーパーを読み込むことは必須になってきます。

 

ただ、国産のICOもでてきましたが、基本的に海外の物が多く

そのホワイトペーパーは、英語で書かれているんですよ。

だから、ICOに手を出すなら、英語ができることは、ものすごい有利に働くんです。

ほぼ必須なレベルで。

 

注意

ホワイトペーパーの判断を、他の方のブログなどに委ねるということも可能です。

でも、その人が本当に信用に足るのか、誤った判断をしていないのか。

判断を委ねていって、自分の方が儲けられるようになった時、どうするのか。

委ねるにしても、そういったことも考えては絶対に考えておきましょう。

 

ちなみに私は、ハイリスクハイリターンの取引に勝負をかける際に

人の判断に委ねるということは、ものすごく恐ろしいと思っています

人に判断を委ねて失敗した時に、絶対に立ち直れませんし。

なにより、実際に行動に移す前に。

①他の人が原文を読んだとき

②その人が文章化したとき

③私が他の人のブログなどを読んだとき。

3回も情報伝達に齟齬がでる可能性があるんですよ。

参考にするならともかく、完全に委ねるなんて怖すぎでしょ。

だから、自分で読めるようになっておく方が絶対的におすすめなんですよ。

 

おすすめの英語学習方法

とはいえ、英語ができるようにした方がいいと言っても。

いかんせんすぐにできるようになるわけもありません

すでにある程度のレベルできる方なら、ともかく。

そうじゃないなら基本からやっていかないといけませんからね。

状況はちょっと違いますが、塾講師をしていてに生徒に英語を教える時。

時間のある浪人生相手でも、最低でも3ヶ月は必要でしたしね。

 

だから、まだ仮想通貨・暗号通貨投資の初心者の段階

まだいきなり勝負をかけていかないような時期から。

英語も同時並行して勉強しておくことがおすすめなんです。

じゃないといざチャンスが来た時に、そのチャンスに乗れない可能性がありますからね。

 

そして、勉強する手段としては、例えば単語などの完全な暗記物に関しては。

やっぱり単語帳、あるいはそれを卒業した後の洋書といった本でいくしかないですけど。

それ以外の部分に関しては、最初のうちは絶対にオンライン塾で行く方がいいですね。

 

自分だけで本を読んでいるよりも、耳や口も利用した方が効率が良いので。

無駄な時間を使って、せっかくの機会を損失してしまうといったことにもなりませんし。

逆に、通学の塾などに通うのと異なり、月額などが非常に安く

また、通うための時間を無駄にするという問題もありますからね。

 

コスパ重視な方向け

では、どんなオンライン塾がいいのかといいますと。

できる限りコストパフォーマンスを上げたいという方は。

基礎部分を固めるためにスタディサプリEnglishを使うのがおすすめです。

 

日常英会話コースだと、

  • 月額980円と千円かからずに利用しまくれるお得さ。
  • アプリを使って、通勤通学、昼休みなんかでも勉強できるお手軽さ。
  • 簡単な英会話を使って、文章の解説し、基礎部分を学習させてくれる。

こういった内容になりますからね。

これを期間を決めて利用し、基礎を固めていき

後はひたすら本や、いろんな英語記事なんかを読んでいく。

これでかなりコストパフォーマンスは高くなりますね。

 

注意

はじめる前に、3ヶ月なら3ヶ月、半年なら半年と期間を決めることを強くおすすめします。

スタディサプリを利用するのは、あくまでその後の英語学習の円滑にするための、踏台みたいなもんです。

でも、期限を決めずに、できるようになるまで使おうとしてしまうと、結局やらない。

あるいは、思ったよりも伸びないという結果になりかねません。

あくまで、目標は仮想通貨・暗号通貨投資で儲けること

それを達成するための基礎部分をできる限り速やかに築くことだけを考え。

さっさと次のステップに移っていった方がいいですからね。

 

リアルでの自分の価値も高めたい方向け

ただ、せっかく英語を勉強するなら、仮想通貨・暗号通貨投資に使うだけでなく。

ビジネス英会話を身に着け仕事のスキルアップしたい。

将来の転職や昇進に備えて、TOEICの成績を上げておきたい。

リアルでも自分の価値を上げていきたいという、ギラギラした方

それには、英会話コースだと物足りないかもしれませんね。

 

そういう方は、スタディサプリEnglishを、TOEIC対策コースにし。

それにあわせて、オンライン英会話スク―ルのBizmatesを利用した方がおすすめですね。

 

スタディサプリEnglishのTOIEC対策コースは、日常英会話コースより月額が2980円と約3倍になってしまいますが。

大学受験用サービスのスタディサプリ内にあって、授業が好評だった「TOIEC対策」。

その知識をよりブラッシュアップさせ、さらにTOIECためだけに特化させたサービスなんです。

しかも、ご自身もTOIECで990点満点を連続してとり。

塾講師の中でスター講師の1人として君臨している関正生先生も参加していますしね。

その上、電車で1,2駅を通過する間に、1講座を受けることができるようなっていて。

忙しい社会人でも、スキマ時間を使って毎日勉強できるように工夫されていますから。

十分に価値のあるオンライン塾だといえます。

 

一方、Bizmatesに関しては。

現在オンライン英会話スクールは数多く。

中には、かなり安いものも存在します。

それに対して、Bizmatesは月額12000円(毎日25分コース)からと、決して安くないんです。

しかも、24時間いつでも利用できるところがあるのに、25時までしか利用できませんので。

デメリットがないわけじゃありません。

 

でも、ビジネス特化した英会話スクールだし。

その上、講師が大学で専攻していたのは何か。

どんなビジネス経験があるのかといったこともわかるので。

近い業種の講師に英語を学ぶことができるという、代えがたいメリットがあるんですよ。

自分の仕事や転職のために、ビジネス英会話を身に着けたいんだったら。

興味のあること、身近にあることを中心に学んだ方が、集中力も上がり。

習得スピードが上がっていきます

そうなると、メインとなる仮想通貨・暗号通貨投資のための勉強の時間に。

多くを割くことができますからね。

だから、高くともオススメなんです。

 

終わりに

というわけで、仮想通貨・暗号通貨投資するなら英語ができる方が強いこと。

おすすめの英語学習方法について書いてきました。

仮想通貨・暗号通貨投資は、通常のFXなんかと比べると読みやすいところはありますけど。

それでもしっかり儲けようと思うと大変なものですね。

でもやっぱり準備はしておくことにこしたことはありませんよ。

ちょうど市場が拡大し、大きく儲ける人も出て。

みんなが「次は自分が!」と思っているので、競い合っている状態ですから。

武器は1つでもあった方がいいですもん。

私も英語に限らず、様々な知識をブラッシュアップしていくつもりですから。

お互いがんばりましょうね^^

以上、仮想通貨投資で儲けるのに英語できる人強すぎ!初心者から備えとくべき、でした。

 

記事中に紹介した、オンライン塾に関してまとめておきますね。

どれも無料体験レッスンがあるので、ご自身の状況にあったものを。

ぜひこの機会に試してみて下さい。

 

基礎を短時間で学んで、後は自分でやっていく。

コスパ重視の方におすすめ。

月額980円。

▼日常英会話コースを無料体験する▼

 

せっかくなので、転職や昇進でも有利に働くよう。

TOIEC対策までしたい方におすすめ。

月額2980円。

▼TOIEC対策コースを無料体験する▼

 

ビジネス英会話に特化した英会話スクール。

リアルビジネスでの自分の価値を高めたい方におすすめ。

月額12000円。

▼ビズメイツを無料体験する▼