「U-NEXTってどんな作品が見れるんだろう?」
見放題作品数が40万本以上と、見れる作品の多さが魅力のU-NEXTですが、正直「作品数が多すぎて何から見ればいいかわからない」という声も聞きます。
私自身、昔好きだった作品が配信されてていたのに、長いこと気づかず慌てて見たこともありましたから。
そこでこの記事では、実際にU-NEXTを8年以上ガッツリ使っている筆者が、映画・アニメ・ドラマなどからU-NEXTで見れるおすすめ作品を厳選して紹介していきます。
また、独占配信タイトルや今話題の注目作、スポーツ・ライブ配信もピックアップしています。
「次に何を見ようか迷ったとき」にブックマークしておくと便利ですよ。
なお当ブログでは、U-NEXTのサービス内容をまとめた記事も公開しているので、U-NEXTについて詳しく知りたい方は、こちらもチェックしてみてください。
まずはここから!U-NEXTで絶対見るべきおすすめ作品TOP10
ゲーム・オブ・スローンズ
戦記物が得意でなかった筆者が、気づけばドハマりしてしまったファンタジー海外ドラマの名作中の名作。
中世ヨーロッパ風の世界を舞台に、複数の王家・貴族が鉄の玉座をめぐって権謀術数を繰り広げる超大作で、シーズン8まで全73話で構成されています。
迫力のバトルシーンはもちろん、裏切り・嫉妬・欲望・権力闘争といった人間ドラマの描写も最高で、登場キャラに本気で腹立てるほど感情を揺さぶられました。
第5章が終わるころまでスルーしていたのですが、3連休に見るものがなくて、「とりあえず1章だけ見るか」と見始めたら、気づけば第5章まで一気見していたぐらいハマりました。
本当に面白いのですが、唯一の難点は登場キャラの多さで、一気見だと全員把握するのが困難なことぐらいです。
とはいっても、それで話についていけなくなるほどではないので、わからないキャラは2回目か3回目見るときに把握すれば十分だと思います。
一見すると男性向けな雰囲気ですが、人間ドラマの濃さから女性ファンも多いので、気になっている方はぜひ1度、なんなら2度、3度と試してみてください!
ウォーキング・デッド
海外ドラマ史に残るゾンビサバイバルの金字塔。
ゾンビが蔓延した世界で、保安官のリック・グライムズが仲間たちとともに生き残りをかけて戦い続ける物語で、シーズン11・全177話という圧倒的なボリュームを誇ります。
ゾンビとのバトルだけでなく、極限状態に置かれた人間同士の衝突や絆の描写が秀逸な作品です。
途中で主人公が交代し少しパワーダウンを感じる時期もあるが、それでも高水準をキープし続け、筆者は日本最速配信をラストシーズンまで完走しました。
筆者はゾンビもが大好きなので、本作への熱量を多少差し引いた方が正しい評価につながると思いますが、差し引いて上でやっぱり完璧と思える作品です。
なお本作は、映像への泣き耐性がないと、かなり堪えるシーンが少なくとも3回はあるので、その点、注意が必要です。
感情移入しやすい人だと、横になりたくなると思うので、ある程度の覚悟を持って見始めてほしいです。
スーパーナチュラル
悪魔ハンターであるウィンチェスター兄弟の旅と、家族にまつわる因縁、そして悪魔・幽霊・怪物たちとの対決を描いた作品。
海外ドラマの中でもファンの多い超常現象ジャンルの中でも、間違いなく代表作の1つといえる人気シリーズです。
シーズン15・全327話という大ボリュームの作品なので、これからはじめるには勇気がいりますが、見始めると意外と入りやすいと思いますよ。
というのも、序盤は一話完結型のエピソードが中心なので、慣れるまでは毎日1〜2話ずつのんびり見るスタイルでも、十分楽しめますから。
中盤以降はストーリーが一気に壮大になり、見るのをやめられなくなっていきますが、そこまで来たらもうハマっているので大丈夫!
「有名だからタイトルは知っているけど、話数が多くて手を出しにくいな」とこれまでスルーしてきた方も、とりあえずシーズン1だけでも試してほしいですね。
また本作は、エピソード数が多い分ゲスト出演も豊富で、それをチェックしていくのも楽しみの1つ。
放送された時点ですでに人気のゲストを見つけるのも楽しかったのですが、当時は知らなかった若手俳優が、後から見直してみたら、結構な大物になっていて「えっ、この人出てたの?」と驚かされたこともありました。
なお、本編終了後にスピンオフ「ウェンチェスターズ」も作られていますが、こちらは本編をある程度見終わってから手を出すのがオススメです。
海外ドラマの中には、本編より前に見ても楽しめるスピンオフも結構あるのですが、「ウェンチェスターズ」の場合は、本編の前日譚だし、本編シーズン12以降の内容とも絡んでくる部分があるので。
ハリーポッター
魔法使いの少年ハリー・ポッターが、仲間とともに成長しながら宿命の敵ヴォルデモートに立ち向かう、世界中で愛され続けるファンタジー映画シリーズ。
本シリーズの最大の特徴は、全体を通じて高水準に維持されたキャストの演技力。
個人的に、英国俳優陣の「一見厳しそうに見えて、どこかチャーミングな一面が顔を出す」演技が本当に上手くて、大好きです。
特に、マクゴナガル先生はその最たる例で、第4作目の「炎のゴブレット」で自分のミスを真顔でごまかしたり、第8作目の「死の秘宝Part2」で、はしゃぐ彼女の姿は、今でもふと思い出すことがあります。
また、終盤で見せてくれる、主人公3人を食うレベルの脇役たちの大活躍も、好きなポイントです。
「こんな風に成長したのか」とか、「息子ためにこの緊迫した状況で腹をくくるか」とか、1作目から続けて見ている人だけが味わえる醍醐味だと思います。
難点といえば、ラストのまとめ方がそれまでの濃厚さと比べてあっさりしている点と、グリンデルバルドの扱いが少し気になるところぐらいで、全体のクオリティは非常に高いものになっています。
全8作、最初から最後まで安定して面白いので、まだ見ていない方はぜひ1作目から順番に見てほしいです。
ファンタスティックビースト
ハリーポッターシリーズの前日譚にあたる作品で、魔法動物学者ニュート・スキャマンダーを主人公に、1920~40年代のニューヨークを舞台とした魔法ワールドの物語。
ハリーポッターの紹介のなかで触れようかとも思ったのですが、本作を単独で紹介したくなったのは、主人公の相棒となるマグル(非魔法族)のジェイコブを演じるダン・フォグラーの存在があまりに大きかったから。
明るくて人の好い普通の人、というありきたりの役どころですが、その自然な演技が素晴らしく、要所要所に聞きまくっているんです。
これまで見てきた数多くの映像作品を見て、似たような役どころも見てきたのですが、こんなに印象に残ったことはないといえるぐらい、トップクラスに刺さる演技で、見ていて本当に幸せな気分になれました。
一方、本作といえば、ラスボス的な存在であるグリンデルバルドを演じる俳優が途中で交代して、これを心配する人もいるかもしれません。
人によって評価が分かれるところではありますが、筆者の中ではこれは意外とアリだったと思っています。
というのも、ジョニー・デップが演じた1・2作目は恐怖の存在としての凄みが抜群で、マッツ・ミケルセンが引き継いだ3作目はダンブルドアとの深い因縁を持つ人物としての色気がぴったりはまっていて、結果的にどちらもグリンデルバルドの違った魅力を見せてくれましたから。
なお、ダン・フォグラーは先ほど紹介した「ウォーキング・デッド」にも出演しているので、こちらもあわせてチェックしてみてほしいです。
DCEUシリーズ
バットマン、スーパーマン、アクアマンといったDCコミックスの人気ヒーローたちが集結した映画シリーズ。
残念ながら途中でプロジェクトは終了しDCUシリーズへとリブート(再始動)されてしまいましたが、見応えのある作品が揃っているので、未見ならまだまだ楽しめます。
特に、「ジャスティスリーグ:ザック・スナイダーカット」「スーサイドスクワッド」「アクアマン」「シャザム‼」「ブラックアダム」、さらにDCUシリーズの1つとして扱われることになった「ザ・フラッシュ」、これら6作品は本当に面白いと思います。
これだけでも十分すぎるほど楽しめますよ。
また、キャストが魅力的なのも本シリーズの大きな特徴。
ベン・アフレックの重量感あふれるバットマンはとにかくかっこいいし、ヘンリー・カヴィルのスーパーマンとジェイソン・モモアのアクアマンは筋肉の説得力がすごい。
メインどころではありませんが、ジャレッド・レトのジョーカーも、イカれた感じの表現がハマっていてすごくいい。
そして個人的に評価が一変したのがエズラ・ミラーのフラッシュ。
グラント・ガスティンのドラマ版フラッシュの大ファンだったため、正直見劣りするなとも思っていたのですが、映画「ザ・フラッシュ」での演技を見てその印象が完全に覆りました。
自分がやらないといけないと、覚悟が決まったときの彼があんなにかっこいいなんて…
なお、エズラ・ミラーは、上で紹介した「ファンタスティックビースト」で重要な役割を担っているので、そちらもぜひチェックしてください。
サイレントヒル
霧に包まれた謎の町サイレントヒルに迷い込んだ母親が、行方不明になった娘を探して恐怖と対峙する、人気ホラーゲームの実写映画化作品。
ゲームの実写化というと微妙な作品も多いので心配になると思いますが、本作に関しては「監督は天才じゃないか」と衝撃を受けたほどの完成度で、ゲームの雰囲気を壊さないまま、映画単体としても普通に面白いんです。
ゲームの実写化作品の中でも、これを超える作品はないのではないと思っています。
ちゃんと怖いし、ちゃんとグロいので、人は確実に選びます。
それでも、たとえホラーが苦手な方でも、明るい昼間に一度見てほしいと思える傑作です。
映像は今見ると少し古さを感じる部分もありますが、それがむしろホラー映画としての味になっていて、個人的にはかえって満足しています。
ただ、本作には続編もあるのですが、そちらは評価が割れているので、その点だけ注意が必要です。
ロード・オブ・ザ・リング/ホビット/ローハンの戦い
世界を滅ぼす魔力を秘めた「一つの指輪」を破壊するため、主人公フロドが仲間たちとともに、闇の冥王サウロンの追手を逃れながら旅する壮大なファンタジー作品。
本作は見どころがたっぷりある作品ですが、その中でも最終作「王の帰還」の絶望感は間違いなく大きな見どころの1つです。
全三部作を通してピンチは何度もピンチが訪れるのですが、「王の帰還」では、主人公フロドが指輪に精神をむしばまれ、目に見えてボロボロになっていく姿が直接的に描かれており、それまでのピンチがまだどこか余裕のある状況だったことに気づかされますから。
また、絶体絶命のピンチに援軍が駆けつけるという王道的な展開も、大きな見どころの1つ。
他の作品でも似たシーンは結構見ますが、そこに至るまでの積み重ねが丁寧に描かれているので、他の作品で似た場面を見たとき以上に感動した記憶があります。
先が読めても描写が素晴らしければ関係ない、という体験ができる数少ない作品です。
なお本作には、60年前の出来事を描いた「ホビット」三部作と、180年~200年前の出来事を描いたアニメ映画「ローハンの戦い」といったスピンオフ作品もありますが、時系列より公開順の方がストーリーがわかりやすいと思うので、「本作⇒ホビット⇒ローハンの戦い」という順番で見るといいですよ。
新海誠監督作品
「君の名は。」「天気の子」「すずめの戸締まり」など、国内外で高い評価を受ける新海誠監督の作品群。
どの作品も世界観の作り込みが素晴らしく、また一度見ると忘れられない独特な空気が漂っていて、好みがあえばドハマりすること間違いなしの作品たちです。
個人的に好きなのは、壮大なスケールの作品よりも、日常の中にひっそり存在するような繊細でちょっとビターな世界観の作品たち。
具体的には、「秒速5センチメートル」や「言の葉の庭」あたりの、見終わった後にしばらく引きずるような余韻がある作品です。
ただ、それらは少々癖が強いので、まだ新海誠監督作品に触れたことがない人は、まずは「君の名は。」に代表される大ヒット作から入るのがおすすめです。
それを見た上で好みに合いそうなら、「秒速5センチメートル」や「言の葉の庭」も見てほしいです。
ちなみにU-NEXTでは、新海誠監督作品が幅広く配信されているし、新作が公開されると追加されていく傾向にあるので、新海誠監督作品を見るなら非常に便利なサービスですよ。
頭文字D
関東の峠道を舞台に、豆腐屋の息子・藤原拓海が天才的なドライビングセンスで、次々と強敵を打ち破っていくカーレースアニメの金字塔。
本作の最大の魅力のひとつが、レースシーンとユーロビートの組み合わせで、「音楽と映像の親和性ってこんなに高くなるのか」と純粋に驚かされました。
スピード感あふれるユーロビートがレースの臨場感を爆上げしてくれるので、没入感がとんでもないです。
登場する車が時代の影響で旧車ばかりなので、車に詳しくない方や若い世代にはとっつきにくく感じるかもしれません。
ただそれを補って余りある面白さがあるので、そこは割り切って見始めてほしいですね。
また、後日談にあたる「MFゴースト」も傑作で、単体でも十分楽しめる作りにはなっていますが、本作を見た後に見るとニヤリとできる場面がたくさんあるので、それを楽しむ意味でも本作から順番通りに見るのがおすすめです。
U-NEXTで今話題の注目の映像作品
ここからは、最近追加された、あるいは人気の作品の中から、おすすめ作品を紹介していきます。
U-NEXTは、新しく追加される作品が多いのも魅力の1つですので、チェックしておいて損はありません。
ポイントの利用が不要の①見放題作品、ポイントの利用は必要だが最新の映像が見れる②レンタル作品、その両方を一気にチェックできるよう箇条書きで紹介していきます。
- ハリーポッター
- マインクラフト・ザ・ムービー
- サウンド・オブ・フリーダム
- ハウス・オブ・ザ・ドラゴン S3
- ウォーキングデッド デッドシティ S3
- モータルコンバット/ネクストラウンド
- 俺たちのアナコンダ
- ワールド・ブレイカー
- サバイブ
- 羅小黒戦記2 ぼくらが望む未来
映像作品以外も楽しめる!スポーツ・音楽・ライブ配信
スポーツや音楽などのイベント系の配信も充実していることも、U-NEXTの魅力の1つ。
ここでは、そういった配信の中から、最近注目の配信情報をまとめていきます。
「気になっていたのに、忘れてた!?」なんてことがないよう、ざっとチェックができる一覧にしているので、軽くでいいのでぜひ目を通しておいてください。
音楽
・サザンオールスターズ LIVE TOUR 2025「THANK YOU SO MUCH!!」
・back number “anti sleeps tour 2024”
・AIMYON TOUR 2024-25 “ドルフィン・アパート” IN大阪城ホール
・ちゃんみな「AREA OF DIAMOND 4」
・FRUITS ZIPPER 4TH ANNIVERSARY ARENA TOUR「DREAM WITH IN」
など
サッカー・格闘技などのスポーツ配信
・サッカー・プレミアリーグ
・サッカー・ラ・リーガ
・格闘技・パンクラス
・日本プロ野球
・バスケ・B.LEAGUE
など
\配信スケジュール・料金はこちら/
U-NEXT公式サイトをチェック
ライブ配信・見逃し配信
・ポルノグラフィティ(8/8)
・SBS歌謡大典(8/9)
・NMIXX(8/9)
・Kis-My-Ft2(8/10)
・サンボマスター(8/16)
など
舞台
・宝塚歌劇団「赤と黒」(8/11)
・宝塚歌劇団「黒蜥蜴」(8/13)
・劇団四季「王様の耳はロバの耳」(8/30)
など
(本ページの情報は2026年8月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。)
U-NEXTのおすすめ作品をもっと楽しむ使い方
U-NEXTは、知っておくとさらにお得に・幅広く楽しめる機能が充実しています。
サービスの機能をフル活用することで、毎月の利用満足度がぐっと上がります。
ここでは、3つの活用ポイントを紹介します。
見放題作品数が多いから長編シリーズも一気見しやすい
U-NEXTの最大の強みといえば、圧倒的な見放題作品数です。
ほとんどの動画配信サービスが数万程度、10万を超えると優秀と言われる中で、U-NEXTはなんと40万以上と、国内トップクラスの作品数を誇ります。
しかも、ただ動画が多いだけでなく、映画・ドラマ・アニメ・ドキュメンタリーなど主要ジャンルを幅広く網羅しています。
この強みは、長編シリーズを楽しみたい人にとって、特に大きなメリットになります。
話数の多いドラマやアニメでも、シリーズ全話がそろっているケースが多く、「続きが見たいのに配信されていない」というストレスが起きにくいんです。
また、「同じ監督の作品が見たい!」、「主演の俳優は他にどんな作品に出てるの?」という風に、作品の幅を広げていく楽しみも味わえます。
見放題対象作品はすべて追加料金なしで視聴できますし、気になった作品をとにかく試してみて、新しい作品と次々に出会っていくのもいいですね。
毎月ポイントで新作映画も楽しめる
U-NEXTでは、毎月1200円分のポイントが配布されます。
このポイントは、見放題対象外の最新映画やレンタル作品の視聴に使えるため、毎月数本の新作映画を追加料金なしで楽しめる計算になります。
映画館で公開されたばかりの話題作や、DVDリリース直後のレンタル作品なども対象になることが多く、「最新作を早く見たいけどレンタル料金はなるべく抑えたい」という方にとって非常に使い勝手の良い仕組みです。
なお、毎月付与されるポイントは翌月末まで有効なため、その月に使い切れなくても翌月分と合算して利用できます。
貯まったポイントは、映画のチケットと交換することもできるので、公開中の新作映画を見に行くという使い方もできますよ。
映像だけじゃない!雑誌・マンガもまとめて楽しめる
U-NEXTは動画配信だけでなく、マンガや雑誌の読み放題・購入にも対応しています。
マンガの読み放題は、随時入れ替えは行われますが、人気作品を中心に1500冊以上がそろっています。
雑誌の読み放題は、ファッション・ビジネス・エンタメなど多彩なジャンルの人気タイトルが180誌以上そろっています。
マンガや小説・ビジネス書の購入もできますが、これには先ほど紹介したポイントの利用もできるので、手に取りやすい仕組みになっています。
動画・マンガ・雑誌をひとつのサービスにまとめることで、筆者のようにエンタメコストを抑えられることだってあります。
なによりエンタメサービスをまとめて一本化できるのは、スッキリできて非常に魅力です。
【まとめ】U-NEXTは見たい作品がきっと見つかる
ここまで、U-NEXTで楽しめるおすすめ作品を中心に、スポーツ・音楽・ライブ配信など映像作品以外のコンテンツまで幅広く紹介してきました。
U-NEXTの強みはなんといっても、その圧倒的なコンテンツの幅広さにあります。
洋画・海外ドラマ・アニメ・邦画・韓国ドラマなど主要ジャンルをほぼすべてカバーしており、「定番の名作をじっくり見たい」「話題の最新作をいち早く楽しみたい」「長編シリーズを一気見したい」など、さまざまなスタイルにも対応できます。
気になりながら後回しにしていた作品があれば、この機会にぜひまとめてチェックしてみてください。
なおU-NEXTは、31日間の無料+600円分のポイントがもらえる、無料体験を実施しているので、まずは気軽にお試しを。
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