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DC映画の見る順番は?ジャスティスリーグ・スーサイドスクワッドシリーズのおすすめを時系列・公開順とあわせて紹介

ジャスティスリーグ (DCEU作品) を見る順番

ジャスティスリーグやスーサイドスクワッドといったDC映画は、1つの世界観(DCエクステンデッド・ユニバース/DCEU)を舞台に様々なDCヒーローやヴィランたちが活躍する壮大なシリーズ作品です。

ライバルであるマーベルのアベンジャーズ・シリーズとともに、アメコミ作品を引っ張っていく存在です。

しかし、関連作品が多くなっており、どの作品がDC映画なのか、どの順番で見たらいいのか迷ってしまうと思います。

そこで、初めての方でもわかるように、おすすめの順番と、各作品の簡単な作品を紹介していきますね。

 

DC映画のおすすめの見る順番は?

基本的にDC映画は、マーベルのアベンジャーズシリーズとは違い、本編とスピンオフが複雑に絡み合った状態にはなっていません。

アベンジャーズ 時系列に見る順番まとめ《アベンジャーズ》マーベル映画の見る順番は?MCU作品をおすすめ順に紹介

ですので、まずDC映画の本編にあたるジャスティスリーグ作品を一気に見た上でスピンオフ作品を見ていくのがおすすめです。

 

スピンオフ作品の中でも、スーサイド・スクワッドに関しては、ジャスティスリーグ結成が近づいているような発言をブルース・ウェイン(バットマン)が匂わせるため、本編の後に見ると「おお!」となります。

ですので、次はスーサイド・スクワッド&ハーレクイン作品を見るのがいいですね。

逆に、現状シャザムはジャスティスリーグへ参加していませんし、今後も不透明なので最後にすればいいと思います。

 

まとめると、このような順番で見るのがおすすめですよ。

(★マークがジャスティスリーグ本編に関連を含む内容)

  1. マン・オブ・スティール★
  2. バットマンVSスーパーマン ジャスティスの誕生★
  3. ジャスティス・リーグ★
  4. スーサイド・スクワッド
  5. ハーレイクインの華麗なる覚醒
  6. ザ・スーサイド・スクワッド”極”悪党、集結
  7. ワンダーウーマン
  8. ワンダーウーマン1984
  9. アクアマン
  10. シャザム

 

①マン・オブ・スティール

超人的な力を持つ少年、クラーク・ケントは親との約束でその力を封印し、孤独な少年時代を過ごす。やがて成長し、死んだ父の「使命を突き止めろ」という言葉に従って放浪の旅に出たクラークは、自分の正体と故郷である惑星クリプトンの歴史を知り葛藤する。

U-NEXT マン・オブ・スティール

かつて大人気だった映画「スーパーマン」がどうして誕生したのか、何故記者として働いているのかという話をもっと具体的にみせた映画で、2時間半もありますが、見所は満載です。

生まれ育った地域が破壊されたり、力を出すなと言われていたため育ての父であるジョナサンを失ったりと、クラークにとっては厳しく悲しいことがたくさんありました。

そんな中で、自分の特殊能力を使って大切な地球を守ろうと胸に誓うまでに成長する軌跡を描いた映画となっています。

 

②バットマンVSスーパーマンジャスティスの誕生

地球の危機を救って英雄と崇められるスーパーマンだが、一方でその驚異的な能力を危険視する人々も出現。彼の戦いにより自身の保有するビルを破壊され、大切な人々を失ったブルース・ウェイン=バットマンも怒りを募らせ、スーパーマンの前に立ちふさがる…。

出典:U-NEXT バットマンVSスーパーマンジャスティスの誕生

映画「マン・オブ・スティール」の続きから始まる映画です。

バットマンとスーパーマンというDCコミックの2大スターの共演。

しかも、それぞれのやり方に悩み、敵対することになる2人。

そこに自分の存在が知られてしまったと焦る美女、ワンダーウーマンが登場し、入り乱れるさまは楽しい映画のスパイスとなっています。

 

③ジャスティス・リーグ

スーパーマン亡き後の世界、宇宙から侵略の手が迫っていた。世界の危機を察知したバットマンは4人の超人たちを集め、正義のために戦うチーム、ジャスティス・リーグを創設。地球征服をたくらむ敵・ステッペンウルフを倒すために立ち上がる。

出典:U-NEXT ジャスティスリーグ

映画「バッドマンVSスーパーマン」の続きから始まる映画です。

スーパーマン亡き後、前作で出会ったバットマンとワンダーウーマンが主軸となり、地球最速の男であるフラッシュ、海洋を統べる王アクアマン、更に機械と人間の融合対であるサイボーグ、といったメタ・ヒューマンと呼ばれる特殊能力を持った人間によるチームが作られるところからストーリーが進んでいく作品。

みどころはたくさんある映画です。ワンダーウーマンの国であるアマゾンたちと異世界からきた怪物たちとの戦い、アマゾン族が使う弓・剣・馬のアクションは見事ですし、アトランティスの世界では海の中で戦いが繰り広げられます。

海を自由自在に動き回り、拍手で波動を起こす異次元の戦いに目が釘付けとなるでしょう。

超人ばかりが出ているこの映画では、いくつもの戦闘シーンがみどころとなっています。

自分からは戦いませんが的確なサポートをするフラッシュ、熟練の技で相手を追い詰めていくバッドマン、海での戦いではアクアマン、ロシアでの戦いではついにスーパーマンが登場します。それぞれの超人が個性を出しながら協力している姿には、ヒーローファンでなくても非常に興奮するでしょう。

 

④スーサイド・スクワッド

スーパーマンのような超人が人類の脅威になった時に備え、米国政府は服役中の悪党たちによる特殊部隊「スーサイド・スクワッド」を結成。減刑に釣られた悪党たちは、命令に背いたり任務に失敗すれば体内の爆弾が爆発させられるという状況で戦いに臨む。

出典:U-NEXT スーサイドスクワット

日本でも大人気となった映画「スーサイド・スクワッド」は、他の映画での悪者たちがヒーローとなって大暴れするSFアクション映画です。

アメリカにはスーパーヒーローがいましたが、彼らがアメリカ政府にたてついた場合、もしくはテロリストになってしまった場合にはどうすればよいか、という悩みがありました。

その悩みを解決する手段として出されたのが、刑務所に服役中のヴィラン(悪者)たちを招集しチームを組ませること。

ただ、最強の悪役たちとよばれた彼らは、絶対に筋書き通りには動きません。

個性的に勝手に動き、それこそがこの映画の最大の見どころでもあり、面白さでもあります。

彼らは最後はどのような行動に出るのか、世界中が注目した映画です。

 

⑤ハーレイクインの華麗なる覚醒/BIRDS OF PREY

悪のカリスマ・ジョーカーと別れ、自由になったハーレイ・クイン。モラルゼロの天真爛漫な暴れっぷりで悪党たちに恨まれるなか、ダイヤを盗んだ少女を守ることに。くせ者だらけの最強チームを結成し、極悪ブラックマスクと全面対決することになるが…。

出典:U-NEXT ハーレイクインの華麗なる覚醒/BIRDS OF PREY

ハーレイクインの華麗なる覚醒は、スーサイドスクワッドの人気キャラクター・ハーレイクインが主役の映画。

スーサイドスクワッド1とスーサイドスクワッド2をつなぐポジションの作品です。

そして、これまでは「ジョーカーの彼女」として、ゴッサムシティで地位を築いてきた彼女が、ジョーカーと別れ、自分の手で自分の居場所を確立していくといったストーリーになっています。

 

今作の最大の見どころは、終盤になるにつれて魅力の増していくハーレイクインの姿。

自分を見失っていた作品序盤では表情にも動きにも影が差していましたが、終盤では前作スーサイドスクワッドにも勝るとも劣らない姿を見せてくれました。

表情が豊かになって可愛さが増し。

コミカルで、スカッとするアクションも増え。

最終的に、猫を思い出させるような、そして小悪魔的な彼女の魅力が前面に出てくるようになっていましたよ。

 

⑥ザ・スーサイド・スクワッド”極”悪党、集結

政府に管理される極悪受刑者から選ばれた特殊部隊、スーサイド・スクワッドは、はるか遠く、敵だらけのコルトマルタ島に送り込まれる。全員終身刑の14人の悪党たちは、たった10年の減刑と引き換えに、いつ誰が死ぬかわからない無謀な任務に挑むことに…。

出典:U-NEXT ザ・スーサイド・スクワッド”極”悪党、集結

ザ・スーサイド・スクワッド”極”悪党集結は、前作「スーサイド・スクワッド」と同様、刑務所の極悪受刑者から選ばれた特殊部隊が活躍する作品。

ミッションに成功すれば減刑、失敗すれば即死という、絶体絶命のスリリングな展開が続くアクション映画です。

 

そして本作の見どころは、スリリングな展開の中にちりばめられたコミカルな演出。

選ばれたメンバーが、武器オタク、筋肉野郎、水玉の陰キャ、サメ人間などなど、誰も彼も個性豊かすぎて、普通に行動してても面白いんですから本当にズルい。

とはいっても、その中でも、シリーズにずっと登場しているハーレクインの存在感は図抜けていますけどね。

 

ヴィランが主役、脅されorエサを与えられての活動、失敗は許されないなど、暗くなってもおかしくない作品のに、視聴後には元気にしてくれるんですから、本当に不思議な作品です。

元気になりたい人、スリリングなアクションが楽しみたい人におすすめの作品ですね。

 

⑦ワンダーウーマン

女だけの島で育ったプリンセス・ダイアナ。ある日彼女は、米軍兵士・スティーブを助けたことから外の世界で大きな戦争が起こっていることを知る。男さえ見たことがない彼女だったが、世界を守るという使命感に燃えて外の世界に赴き、人類の未来を託される。

出典:U-NEXT ワンダーウーマン

映画「ワンダーウーマン」は、その誕生と活躍だけに焦点をあてたストーリーです。

アマゾンのプリンセスとして生まれたワンダーウーマンことダイアナ。

自分が育ってきた環境しか知らず、男性も見たことがない彼女が、バットマンやスーパーマンに出会うまでの間、どのように人間社会に溶け込んでいったのかが語られます。

 

限られた社会しか知らず純粋無垢なダイアナと、世界はそんなに単純じゃないと繰り返すスティーブ。

全くかみ合わない会話が映画を面白くしています。

 

舞台が第一次世界大戦とあって、全体的に暗くじっとりとした雰囲気の映画ですが、そのために主役のワンダーガールの美しさが際立つことも否めません。

他のDCコミックス映画では舞台が現代なので、自分の世界から出てきたばかりの初心なワンダーウーマンを見られるのは、この作品だけとなっています。

 

⑧ワンダーウーマン1984

スミソニアン博物館で働く考古学者で、スーパーパワーを秘めた戦士・ワンダーウーマンでもあるダイアナ。彼女の前に、禁断の力を手にした実業家・マックスの巨大な陰謀と正体不明の敵・チーターが立ちはだかる。ダイアナは世界の危機に1人で立ち向かうが…。

出典:U-NEXT ワンダーウーマン1984

ワンダーウーマン1984は、「ワンダーウーマン」と「バットマンVSスーパーマンジャスティスの誕生」の間を埋める作品。

「ワンダーウーマン」で最愛のスティーブを失い、体は元気だが心が疲弊しきっていたダイアン(ワンダーウーマン)。

彼女がなぜ「バットマンVSスーパーマンジャスティスの誕生」において、復活できていたのかが描かれています。

 

そして本作の見どころは、ワンダーウーマンVSワンダーウーマンというべき、強き女性同士の激しいバトル。

その後に、ラスボスとの対決も残っていますが、こちらよりも激しいアクションが楽しめるので、アメコミ好きの方にはきっと刺さるはず。

ストーリーがストーリーのため、どうしても暗めの展開が続きますが、随所にアメコミらしい良い意味での大雑把さ・派手さも感じられる作品です。

 

⑨アクアマン

海の帝国・アトランティスの女王と人間の間に生まれ、海の全生物を味方にする力を持つアクアマン。彼の故郷であるアトランティスが突如地上征服を狙い、動き出す。海帝国ゼベルの王女・メラから世界の危機を知らされたアクアマンはやむなく立ち上がるが…。

出典:U-NEXT アクアマン

アクアマンの映画は、彼の誕生から海の王国に戻るまでを描いた内容となっています。

この映画の見所は、人気俳優であるジェイソン・モモアの戦闘シーンです。

ヒーローものといえば陸や空でのバトルが基本の中、海でのバトルは他の作品ではなかなか見れません。

海の中での戦闘とあり、かなり苦労したようですが、その出来は圧巻の一言でした。

 

⑩シャザム

身寄りのない思春期ど真ん中の子供・ビリー。ある日突然、彼は魔術師によって「シャザム!」と唱えるとスーパーヒーローに変身できるように。ビリーがそのスーパーパワーをヒーローオタクのフレディと無駄遣いしていると、科学者のDr.シヴァナが現れ…

出典:U-NEXT シャザム!

「シャザム!」もヒーロー映画ですが、日本ではあまり存在感がありません。しかし、れっきとしたDCコミックヒーローです。

ある日、親がいなくなって里親と施設をたらいまわしにされて生きてきたビリーという少年は、謎の魔術師から「スーパーパワー」を与えられます。そして「シャザム」に変身できる力を得たのでした。

この映画の最大のみどころは、他のヒーローものとは違って中身があくまでも少年であることでしょう。

外見は大人ですが中身は子供なので、全編笑いがちりばめられ、子供世代に深く共感される内容に仕上がっています。

そんな中でも大人を信じ切れないホームレスの子どもが、少しづつ成長していく姿も見られるでしょう。

他のヒーローものとは違い、あまりシリアスな場面がないという点も、ファミリー映画として十分楽しめると思われます。

 

DC映画の今後の公開予定作品一覧

次に、公開予定の作品も紹介しておきます。

  • ブラックアダム(2022年12月2日公開予定)
  • シャザム!~神々の怒り~(2023年3月17日公開予定)
  • ザ・フラッシュ(2023年公開予定)
  • ブルービートル(2023年公開予定)
  • アクアマン・アンド・ザ・ロスト・キングダム(2023年公開予定)

 

【番外】ジャスティス・リーグの公開順・時系列順一覧

これまで私の考えるおすすめの順番を紹介してきましたが、あわせてジャスティス・リーグ・シリーズの公開順・時系列順も紹介していきます。

公開順

  1. マン・オブ・スティール
  2. バットマンVSスーパーマン ジャスティスの誕生
  3. スーサイド・スクワッド
  4. ワンダーウーマン
  5. ジャスティス・リーグ
  6. アクアマン
  7. シャザム
  8. ハーレイクインの華麗なる覚醒
  9. ワンダーウーマン1984
  10. ザ・スーサイド・スクワッド”極”悪党、集結
  11. ブラックアダム(2022年12月2日公開予定)
  12. シャザム!~神々の怒り~(2023年3月17日公開予定)
  13. ザ・フラッシュ(2023年公開予定)
  14. ブルービートル(2023年公開予定)
  15. アクアマン・アンド・ザ・ロスト・キングダム(2023年公開予定)

 

時系列順

  1. ワンダーウーマン
  2. ワンダーウーマン1984
  3. マン・オブ・スティール
  4. バットマンVSスーパーマン ジャスティスの誕生
  5. アクアマン
  6. スーサイド・スクワッド
  7. ジャスティス・リーグ
  8. シャザム
  9. ハーレイクインの華麗なる覚醒
  10. ザ・スーサイド・スクワッド”極”悪党、集結
  11. ブラックアダム(2022年12月2日公開予定)
  12. シャザム!~神々の怒り~(2023年3月17日公開予定)
  13. ザ・フラッシュ(2023年公開予定)
  14. ブルービートル(2023年公開予定)
  15. アクアマン・アンド・ザ・ロスト・キングダム(2023年公開予定)

DC映画/ジャスティスリーグ・スーサイドスクワッドの見る順番まとめ

というわけで、DC映画の見る順番などについてまとめてきました。

今後もさらに作品公開が予定されていますし、またそれぞれの作品が非常に面白いので、まだ見ていない人は見てほしいシリーズです。

その際は、ぜひこの順番で楽しんでください。

  1. マン・オブ・スティール★
  2. バットマンVSスーパーマン ジャスティスの誕生★
  3. ジャスティス・リーグ★
  4. スーサイド・スクワッド
  5. ハーレイクインの華麗なる覚醒
  6. ザ・スーサイド・スクワッド”極”悪党、集結
  7. ワンダーウーマン
  8. ワンダーウーマン1984
  9. アクアマン
  10. シャザム

以上、DC映画の見る順番は?ジャスティスリーグ・スーサイドスクワッドシリーズのおすすめを時系列・公開順ともに紹介でした。

 

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(本ページの情報は2021年1月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。)

 

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